消されたユーザー/ゼロ・マーケット - アンワイアード、IWの時代へ Vol.22
勉強会のテーマ:
「誰でも等しく」を考える
- Next Generation Networkの再定義
- NWGNの議論
- 「パソコンじゃないと利用できないのですか?」
「利用できません」 - 日本の場合:高齢化社会の見方
- 発展途上国の見方
- 消されたユーザー層
- ネットサービスを「生活」サービスに
- 情報弱者のためのクローズドネットワーク
- ネットワーク社会における自治体のサービス
- 教育はインターネット、地域の教育コミュニティはNext Generation Network(※現在のNGNではなく)
- 「選択肢」がない不幸
- ユニバーサルデザインは「選択肢」を与えること
その他:
- 地球図書館問題
- ”モノ”にも”コト”にも、表と裏がある
- 裏社会の「窓」が増える可能性
- 子どもの新しいタイプのストレス、面従腹背
「なかよしの友だち、ネットではボクのことを‥」 - ネット耐性を獲得した子ども、できなかった子ども
- フリーライダー問題の落としどころ
- 無料ユーザーに対しては、サービスレベルを調整
データ量の制限、利用時間の制限、提携パートナーの見直し(コストダウン) - 国ごとのインターネットの規制
- 長期的には、規制ではなく、教育
- 矛盾、理不尽、まるごと受け入れる共同体の必要性
※ケータイもクローズドネットワーク(図では割愛)
関連エントリー:
- [2007-8]未完成ドキュメント
※エントリー数が多いため表示に時間がかかります
カテゴリ:
2008年12月7日に更新
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