コードスニペット・シェアリングサービスをiPhone 3Gの「TextGuru」で活用
※このエントリーは外出中の投稿(遠隔操作)です。まだ、誤字脱字のチェック、サービスや機能名称などの確認はしていません
GPSlog Diaryより転送:
本日、早速「TextGuru」を使用することになりました。
iPhoneと連携したWebサービスは、コードスニペット・シェアリングサービス「Pastie」です(Pastieの詳細は、「Pastie << self」をご覧ください)。
Worklogからの転載です。
以下のエントリーの補足です
記録(2008/10/24):
- 某プロダクションのAさんが、CSSファイルを受け取り、「Pastie」に登録
- 「非公開」にチェック
- [Paste]ボタンをクリックして登録
- Aさんからメールが届く
- 駅までの移動中、iPhoneを取り出し、「TextGuru」を起動
- [New]をタップ
- [Download from Pastie]をタップ
- PastieコードとPrivate Keyを入力
- 登録されているCSSをiPhoneにダウンロード
- 駅構内のカフェに入って、15分ほど作業
- Landscapeモードに切り替え、フリックしながら素早くチェック
- 気になった箇所を修正して保存
- Aさんに修正したCSSを送信(Gmail)
その他、参考:
※未完成ドキュメントです
2008年10月24日に更新
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