Interface A

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午後は半島に戻って、明日の夜までノンストップ執筆です
※以下のメモは本日削除
大学生インタビュー なぜ渡米する?
憧れのWebデザイナーは?
参考:
雑感:
もしかしたら‥彼らに影響をあたえたかもしれないロールモデル・アプローチ:
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4日のWebデザイン特別講座のお知らせ、続報です。
過去のエントリー:
第一部(PM14:00~)「CSSデザインの行く末」
2000年あたりから現在までのCSSデザインの流れを追いながら、技法の流行り廃りや制作スタイルの変化をみていきます。CSSデザインを体系化し、デザイン理論と重ね合わせていきます。海外の優れたWebサイトを分解しながら、デザイナーの「技」を解説します。
また、モバイルWebの動向や今後、CSSデザインという作業がどう変化していくのか、狭義のWeb業界(ICT業界に含まれる小さな業界という位置づけ)についても話題にしたいと思います。
第二部(PM16:00~)「グループワーク」
前半(第一部)は講義形式ですが、後半はグループワークをおこないます。今回は少人数の講習なので、皆さんとコミュニケーションをしながら進めていきたいと思います。
あるWebサイトを徹底的に評価、分解して、(第一部で紹介したCSSデザイン体系を利用して)リニューアルしてみます。参加者の皆さんには「Accessible and Usable バランスチェックシート」「Adjustable Design スタイルガイド一覧表」などを配布します。
懇親会
終了後、自由参加です。少人数かつグループワークの後なので、名刺交換で終わることはないでしょう、ざっくばらんに‥
開催日・場所:
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今まで出版した本の中国語版は10冊ほど出ていますが、この本でFlashは4冊目になります(一番最初の中国語版は2004年)。
動画設計王
編製與設計一流專業的Flash網頁動畫
境祐司 著/博文碩化 編譯
ちなみに、この本のFBサンプルはすべて、Fratmotion(フラットモーション)の技術体系を自ら実践したものです。
動画表現の楽しさ、創造の可能性を中国圏のクリエーターの皆さんにも伝えていきたいと思っています
参考エントリー:
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※概略のみ
※未完成ドキュメント
発表者:境
関連エントリー:
テーマ:
Apple iPhoneと2年後の生活イメージ
コンピュータを個人で所有できるようになった1980年代(パソコン革命)、あらゆる情報がデジタルになった1990年代(マルチメディアブーム)、個人のパソコンがオープンネットにつながったワイアード時代(~2000年代)
そして、2010年以降のアンワイアード、IWの時代に向けて
プレゼンテーション:
8年前の携帯インターネットマシン
1)
今日は、8年前(2000年)のプロジェクトについてお話ます。
これは、当時使っていたPDAです。
2)
このように指先で日本語を入力することができます。
※操作の映像は、YouTubeをご覧ください
もちろん、スタイラスペンが付いてますが、面倒だったので私は指で操作していました。コピー&ペーストも指で実行できます(メニュー操作ですが)。
3)
このPDAは、PHSモジュールが内蔵されていますので、どこでもネットにアクセスすることができました。
街中でも、車内でも、地下でも、どこにいてもインターネットにアクセスできる夢のようなPDAだったのです。
電話番号付きのPDAです。
このPDAで扱っていたのは日々の生活情報でした。

補足:
参考:
4)
キーボードも携帯でした。長文の場合は、この折りたたみキーボードを使っていました。
出張のときは、原稿もこれで書いていました。
※WorkPad用が見当たらなかったので、バイザー用を持ってきました。
5)
PDAと携帯キーボード
6)
さすがに2つ一緒だとポケットには入りませんが、荷物にはなりません。
なんといってもPHSがPDAの中に入っているので、データ通信ならこれだけでよいのです。
7)
8年前のプロジェクトで描いていた10年先(つまり2010年)の「ライフ・エージェント」は、現在のiPhoneのようなイメージです。携帯電話の進化系ではなく、小型のパソコンでもありません。
iPhoneはまだパソコンを引きずってますが、将来はどうなるでしょう?
ただ、iPhoneをアプリケーションソフトでライフ・エージェントにすることは可能ですね
※当時の資料は、スライドをご覧ください
8)
ちなみに、このPDAは乾電池でした。
インターネットにつなげると電力の消耗が激しいので、何回もコンビニにかけこみました。

私たちは、8年前、駅や公園やネット環境のない室内で、さまざまな実験をおこないました。ビジネスではなく、生活サービスが対象になっていましたので、いかに「端末」という機械のイメージを消し去るか
書きかけです
Podcastは近々配信予定
(アンワイアード関連は要編集なので‥いつになるか)
2008年6月17日 記録
※未完成ドキュメントです
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※概略のみ
※未完成ドキュメント
発表者:境
関連エントリー:
テーマ:
ネットサービスと「性」産業
コンピュータを個人で所有できるようになった1980年代(パソコン革命)、あらゆる情報がデジタルになった1990年代(マルチメディアブーム)、個人のパソコンがオープンネットにつながったワイアード時代(~2000年代)
そして、2010年以降のアンワイアード、IWの時代に向けて
第二項目の参考:
上記のPodcastでは、当時のエピソードとして、2000年に公開したケータイ官能小説について取り上げています。テクノロジー、メディアと既存のコンテンツについて話しています。

上図は、2000年に公開していたケータイ小説の画面
2008年6月13日 記録
※未完成ドキュメントです
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学生向けPodcast「カフェでデザイン談義」シリーズ、「デザインの未来」第8回配信しました。
今回もゲスト対談。本日のお客さんは、造形師・原型製作者の竹谷隆之さん。お相手は、松岡先生です。
ずいぶん前に「NikeのCEO、Mark Parkerが自家用ジェットで阿佐ケ谷にやってきた」という意味不明の話を聞いていたのですが、実は今回ゲストの竹谷さんの工房に来てたんですね(もちろん阿佐ケ谷には飛行場がありませんので自動車で‥)。竹谷さんのフィギュアは海外のファンが多いので、Nikeの社長さんも作品を買いにやってきたようです。
竹谷さんは高校の同級生で、当時は絵を描いていたんですね。上京して、デザインスクールを卒業後、造形の業界に入り、それから20年以上続けているのです。
20年以上最前線で活躍している人には、共通点があります。それは、自分のスタイルが強固で、時代に左右されないことなんです。
今は、何でもインターネットですぐに検索できてしまうから、「勘違い」とか「思い込み」というのが起こりにくいですね。なかなか、スタイルを固めにくい時代です。自分に多面性を持たせるには素晴らしいシステムですが‥
私はインターネットのおかげで(場所に依存しない)現在のワークスタイルが成立しているので、心の底からネットに貢献したいと思っていますよ‥
参考:
補足:
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昨年は、執筆した書籍(4冊)をブログでまったく紹介できなかったので、今年はティザーエントリーを積極的に‥
2008年(6月現在):
近日発売本の「あとがき」:
Webデザイナーという肩書きを持つ人たちが担う仕事は、プロジェクトの規模や「場」によって大きく異なります。コーディングを一切おこなわないWebデザイナーもいれば、コーディングからグラフィックデザイン、そしてUI設計まで担当しているWebデザイナーもいます。
Webサイト構築に関わる、それぞれの人たちが最善の仕事をおこなっているのに、プロジェクト全体でみると問題が生じていることがあります。いわゆる「合成の誤謬(ごびゅう):fallacy of composition」です。
個々の作業ではベストプラクティスを実行しているのに、全体ではうまくいかないのです。Webの高度化・複雑化が進み、ミクロの視点だけでは立ち行かなくなってきているようです。この問題を回避するには、プロジェクトを「俯瞰」的に見ていくことが重要になっていくでしょう。常にWebデザイン全体を俯瞰しながら、個々の作業を進めるという意識です。
冒頭で書いたとおり、Webデザインに関する個々の情報は出揃っています。次は、自分の仕事を「最適化」するための試行錯誤です。
この作業は、制約(コスト、時間)、表現(デザイン)、信念(デザイナーとしてのこだわり)などのバランス感覚を磨くことにつながっていきます。そして、心の余裕が生まれ、Webデザインの楽しさが増幅されていくでしょう。境祐司
20080612
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まだ1ヵ月弱ありますが、少しずつ情報を更新していきます
過去のエントリー:
開催日・場所:
内容(講義とグループワーク):
グループワーク(案):
参加者向けグループワーク用スタイルガイド(検討中):

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外出が多く、Podcast収録の時間を確保できないため、昨年の夏あたりから「移動時間に歩きながら収録する」という苦肉の策で、更新していましたが‥なんとなく自分の収録スタイルとして定着してしまいました。
室内できちんと録ろうとしていたら、Podcastはまったく更新できなかったでしょう。
音声配信を始めたのは、1995年頃からでReal Audioで配信していました。毎月、誰かと対談するというスタイルで録っていましたが、使用していたのは小型のカセットテープレコーダーです。
先日配信した「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」の対談は、2001年収録ですが、この頃からボイスレコーダーを使い始めました(音質が悪かったのでMDも併用)。
当時の音声は、なかなか興味深いものが多く、今後も音声雑記のなかで「引用」しようと思っています(対談相手との連絡が取れず、許諾を得られないのですが‥)
さて、2005年7月にスタートしたPodcast「日刊徒然音声雑記」が、300回を超えましたので、前にお知らせしていた通り、カテゴリを独立したいと思います。
日刊徒然音声雑記
アンワイアード、IWの時代へ
デザインの未来
見知らぬ街を歩くPodcast
音声コラム
当時、Podcastは「流行」だと思っていましたので、ここまで続くとは考えていませんでした。日刊徒然音声雑記などという適当な名前をつけてしまったので、多少後悔していますが‥このくらいの軽い気持ちで始めたのが良かったのかもしれません。
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先ほどのエントリーの追加です
Fratmotion 30にリップシンクを追加します。
以下は、2002年に公開していたネット講座ですが、リップシンクを採用しています
Fratmotionは、技術が進化しても使える技法(10年経っても廃れない技法)として体系化されましたのでFlash 5でもCS3でも利用可能です。タイムライン・オーサリングが無くならないという想定で‥

※前回のエントリーにも書きましたが、Flashの使い方を習得する講座ではありません。「モノの見方」を知るためのライブイベントです。
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2003年にまとめた「Fratmotion技術体系」をベースにしたライブを開催します
「デザインの未来」 高校生向けイベント
※Flashの使い方を学ぶ講座ではありません。「動画を創る」楽しさを感じるためのイベントです
Podcast「デザインの未来」で毎回話題にしている「観察眼」(デザイナーはもう一つの眼を持とう)に関するお話になります

ライブは収録しませんが、Fratmotionに関する話(Podcast)は日刊徒然音声雑記およびテーマブログで配信します。ビデオに関しては、以下のテーマブログで配信します。
※日刊徒然音声雑記は音声配信のみで、ビデオに関してはカテゴリごとのテーマブログおよびYouTubeで公開します
参考:
Macromedia Flashによるタイムラインアニメーションの技法(30種類)をパッケージにしたものを「Fratmotion(フラットモーション)」と呼び、クラブイベントなどで披露しました
武道の型稽古を模しており、感性よりも「型」の反復と身体トレーニングによって身につけることを目的としています
2004年にブログで公開した「技」の一部:
(Flash本に収録されています)
過去の記録(2004年):
「Fratmotion(フラットモーション)」の技30種類を使って、イリュージョンを作り出します。見せ場は、技の連携です
補足:
「Fratmotion(フラットモーション)」プロジェクトは、2004年に終了しており、今回は当時のパッケージをそのまま使います。使用するFlashもMX2004です(実際は、CS3を使いますが使用する機能はMX2004と同じです)。
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今日のCJ:

過去のCJ-3:
CJ List:
20080606
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※ここに貼り付けられているYouTubeビデオの再生時間は、25分41秒です
ウルトラQ 第一話「ゴメスを倒せ!」
Wikipedia
世界に名立たる円谷英二が特撮技術を監修することが売りであり、国産初の本格的SF怪奇ドラマシリーズとして撮影が進められた『UNBALANCE』だったが、TBSサイドの意向により怪獣路線へと変更を迫られることとなり(円谷=「怪獣」特撮という世間の認知度によるものと考えられる)、同時に番組タイトルも『ウルトラQ』へと変わった。
関連エントリー:
2008.6.4
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※概略のみ
※未完成ドキュメント
発表者:境
関連エントリー:
テーマ:
リアル検索のGoogleを目指す企業
コンピュータを個人で所有できるようになった1980年代(パソコン革命)、あらゆる情報がデジタルになった1990年代(マルチメディアブーム)、個人のパソコンがオープンネットにつながったワイアード時代(~2000年代)
そして、2010年以降のアンワイアード、IWの時代に向けて
第一部:技術
第二部:生活
第三部:社会
第一部の参考:
企業の研究に参加しよう!
「みんなのドコモ研究室」
ユーザーとドコモが近未来サービスを考える共同研究室
参加できる研究:
参加条件:
参加方法:
2008年6月1日 記録
※未完成ドキュメントです
「アンワイアード、IWの時代へ」関連の音声メモ:
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