メモ -Webブティック・プロダクション起業インタビュー
午後は半島に戻って、明日の夜までノンストップ執筆です
※以下のメモは本日削除
大学生インタビュー なぜ渡米する?
憧れのWebデザイナーは?
- 中村勇吾(46人)
- 特にいない(2人)
- 情報がないので、わからない(2人)
参考:
雑感:
- 情報デザイン系のWeb志向からは離れたいようだ。
※「専門家、技術者、オペレータで成立するデザイン」になりつつある、と思っているようだ - 「Webというメディアでしか表現できないこと」を目指している
※どうやら「Webでしか表現できないこと」には、2つの解釈があるようだ‥ - 国内のWeb制作会社では「バスキュール」がダントツ人気
- 注目しているWeb制作会社、出てくるのは欧米の制作会社ばかり
※ただ、日本のWebデザインは総じて品質が高いと感じている - 「日本は、工業的なWebデザイン仕事」という表現をよく使っている
- 彼らは、ビジュアル志向ではなく、どちらかといえばビジネス志向
※Webのブティックプロダクションを設立したいようだ。エージェントにも詳しい - FlashやAjaxにこだわっているわけではなく、コモディテイ化された作業では勝負しないということらしい
※バスキュールという会社に注目している理由はここらしい - 工業的Webデザインは、人にやさしく(ユーザブル)、柔軟に利用でき(アクセシブル)、インターネットで流通しやすい(セマンティクス)ものになるという認識はある。ただ、そこはいずれ標準化されるので、将来当たり前になることは早く卒業しておきたい。
デザイナーとしての価値を高めるには、今何をやればよいか考えたい、とのこと
※ここは長文の抜粋
もしかしたら‥彼らに影響をあたえたかもしれないロールモデル・アプローチ:
- プロフェッショナル 仕事の流儀
第82回 2008年4月1日放送
ウェブデザイナー・中村勇吾「ワンクリックで、世界を驚かせ」
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