エクスペリエンス・ノート「Apple iPod touch」
欲しかったモノを手にしたときの小さな感動、その時、その瞬間の体験を記す「エクスペリエンス・ノート」
Experience Note No.12
2008.1.18
[1]包装をとく。

[2]箱を開ける。光沢に重厚さを感じる
[3]iPod touchを取り出す。ずっしり重たい(と感じた)

[4]つまみを引き上げフタを取る。重箱のようだ(いや、宝箱のようだ
[5]小さな紙が1枚。
[6]白い袋を取り出す。袋の質感が気持ち良い。箱が真っ黒、袋が真っ白
[7]袋を破く。付属品は少ない
[8]解説書は一番下に入っていた。紙のケースを開くと、まず「iPod touch」のロゴが現れる
[9]3つだけ。しかも1つはステッカー
[10]箱の中のものを並べる。実にシンプルな構成である
[11]製品マニュアルを見る。これはマニュアルというより、カタログにちかい
[12]マニュアルを読む必要なしと判断。とにかくMacとつなげるだけ
[13]セットアップ完了まで、ワクワク感が持続。あとは、市販のムック本を買ってチューニングしよう

その他の記録:
- 出たゴミが異常に少なかった(某社のメディアプレーヤーの場合、こまかいゴミがたくさん出た)。
- 箱はかっこいいので捨てなかった。小物入れとして使う予定
- 子供の頃、欲しかったサンスターの「スパイ手帳」を思い出した
- 用事もないのに友人をさそって食事をした(iPod touchを見せるために)
- iPhoneがすごく欲しくなった
Experience Note No.12
2008.1.18
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