Podcast「Talk & Vision - パラダイムシフト/デザイン魂」後編
Podcast(Webデザイナーの長谷川泰久さんとの対談)の後編が配信されました。
後編は、アンワイアード、アンビエント、デザイン、ユニット活動、マネジメント、Webの未来、等々‥幅広いテーマで話しています。
前編のエントリー:
カテゴリ:
2008年11月26日に更新
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Podcast(Webデザイナーの長谷川泰久さんとの対談)の後編が配信されました。
後編は、アンワイアード、アンビエント、デザイン、ユニット活動、マネジメント、Webの未来、等々‥幅広いテーマで話しています。
前編のエントリー:
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2008年11月26日に更新
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Podcastを配信しました。
前編の2:
Webデザイナーの長谷川泰久さんとの対談、前編の2です(前編は2つに分けて配信しています)。
対談の後編は、長谷川さんのPodcast「Inflame Casting」で配信されます。
後編の配信/来週(17日の週)に配信予定:
前編の1:
Webデザイナーの長谷川泰久さんとの対談、前編の1です(前編は2つに分けて配信しています)。
補足情報:
2008年11月11日に更新
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久しぶりの配信です。
日刊徒然音声雑記、第340回のテーマは「Bluetooth」
番組で取り上げたBluetoothヘッドセット(驚くほど軽い)
2008年10月22日に更新
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昨日配信したPodcastの補足です
ドコモのサービスでは、「空間付箋紙」(実世界へのコメント書き込み)と表現していました。
私も参加していましたが、ココ輪を起動させたGPSケータイを持ちながら散歩していると、周りの「場(公園など)」や「建物(お店など)」にコメントが付いていて、不思議な感じでしたね。まさに、空間にコメントが書き込まれているイメージです。

2008年6月3日のエントリーで紹介しています
上記エントリーからの抜粋掲載:
※ご注意
下記は、6月に書いた情報です。「ココ輪」プロジェクトは終了しています
企業の研究に参加しよう!
「みんなのドコモ研究室」
ユーザーとドコモが近未来サービスを考える共同研究室
参加できる研究:
参加条件:
参加方法:
※ご注意
上記は、6月に書いた情報です。「ココ輪」プロジェクトは終了しています
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本日、Googleのストリートビューがケータイでも利用可能になりました。
ワイドスクリーンのケータイは、高解像度(864×480ピクセル)なので、パノラマビュー機能には適しているかもしれません。かなり迫力があります。
デジカメの動画機能で撮影し、YouTubeにアップしました。データサイズを小さくしたので画質はあまりよくありません。
雑感:
使用したケータイ:
いずれ、モバイル版でも対応すると思っていましたが、ずいぶん早かったですね。モバイルとGoogle、より密接に‥

ケータイのワイドスクリーン(864×480px)で動かすストリートビュー、迫力があります。画像の読み込みも速い(ケータイを使う場所によって変わると思います)
2008年9月18日 午後8時に更新
インストール記録:
1)
モバイルGoogleマップのアプリをアンインストールする(削除する)
2)
モバイルGoogleマップのサイトにアクセスして、新しいバージョンのアプリをダウンロードする
3)
ダウンロード完了後(数秒で完了)、アプリを起動する
4)
利用規約を確認して「同意する」を押す
以上
2008年9月18日 午後9時に更新
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GPSlogより転載:
意見交換会の終わったあと、駅までの移動時間にケータイで収録し、Podcast配信しました。
意見交換会が始まる前の打ち合わせ(記録):
ノートパソコンだとバッテリーがもたないので、ケータイで原稿や動画を確認しながら、D4で統合作業をする(最近のケータイはバッテリが長持ちするようになりましたね)
原稿はGmailで受信し、動画はYouTube Mobileでチェック。
ついにケータイだけで、こういう作業が可能になりました(ちょっと不格好ですが。いずれ自分にとって標準的なワークスタイルとして洗練されていくでしょう)。2008年は、ケータイとGoogleがより密接になりました。さぁ、2009年はどうなる‥
このあと、4つ打ち合わせと会議があって、移動が多かったので、空き時間だけで原稿執筆が完了しました。遅い夕食のあと、カフェに寄って30分、ブログを更新。
家ではパソコンの電源を入れず、秋の読書‥
(インターネットは外出中のみ‥というルールにしました。2009年の「日々の目標」の布石)
2008年9月16日
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実験配信を開始しました。
「アンワイアード、IWの時代へ」動画配信
前編は、2000~2008年(現在)までを振り返ります。後編が、2010年以降のイメージです。
2000年というのは、「PDAがいつでもどこでもネットに接続できる」ようになった記念すべき年で、モバイルワークのイメージが大きく変化しました。
詳細は以下のエントリーに掲載しています。
8年経った現在(2008年)、ついに机の上の大きなデスクトップパソコンが「片手で持てる」サイズまで小さくなりました。OSもモバイル仕様ではなく、デスクトップパソコンと同じものです。
たしかに今はオーバースペックで、実用的ではありませんが、未来のモバイルを研究するための「素材(カスタマイズマシン)」としては、待望していたものです。
今回は、この「素材」を使って、2010年以降のモバイルイメージをつくっています。
動画のダウンロード方法:
前編の内容に関するメモ:
2000年7月7日の取材/ドコモタウン
FOMAは世界初の第三世代携帯電話サービスとして話題になりました。
ところが、バッテリーがもたない「使えない」携帯電話でした。バッテリー消耗が怖くて、最新の機能がぜんぜん活かせないのです。いずれ解決する問題とはいえ、致命的でした。
2000年8月15日の取材/ドコモタウン
ポケットボードの入門セミナーが大人気。受講者は女性のみ(男性は集まらない)。女性誌でもよく話題にしていましたね。
2001年1月2日の取材/成田空港
会議などで会う某広告代理店の人たちはPalmを使っていました。ビジネス分野ではとても話題になっていたので、Palmに関連したメールマガジンを発行したら、登録者が一日で1,000ちかく集まりました。
Palmを持っていることがステイタスになっていたんですね。だから、会議になるとPalmがテーブルにずらっと並ぶ‥
2001年1月3日/東京都内
4つの情報端末を駆使していました。毎日、取材があり、作業場にもどって情報を整理しているうちに朝になり、仮眠して、また取材へ行くという繰り返し。
とにかく時間がなかったので、Webサイトの更新作業もクルマの中です。原稿執筆も車内。ラフスケッチもPDAで描いて、その場で送信していました。
2001年9月6日の取材/東京都内
Cmodeがスタート、ついにケータイが財布になった、と感じました。利用するたびに貯まっていくポイントは、1ポイント1円。

携帯電話の情報を壁やガラス、ノートなどに投影するアイディアというのは、よく聞きますが、この広告を見たとき、なんとなくイメージできました。
※写真では見づらいのですが、実際はわりとクリアです
とりあえず、ここまで。
※このエントリーは、2008年9月11日に投稿しています
※掲載されている写真は、2000年、2001年に撮ったものです
投稿者:境
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アンワイアード、IWの時代へ Vol.20
関連エントリー:
ケータイのカメラは、とても高画質になっています。特に、ビデオの画質が驚くほど向上しています。今回は、ケータイをドライブレコーダーにする実験です。
映像の一部をYouTubeにアップロードしておきました。
ケータイで撮ったビデオデータをそのままYouTubeにアップ。つまり、3GP形式のファイルを変換せずにアップロードしています。
参考メモ:
1)
運転席のシガーソケットで充電しながら走行します(バッテリー切れの心配はありません)。
ケータイには、microSDHCカード(8GB)が入っています。24時間の連続撮影が可能です(24時間ずっと走ることはありませんが‥)。
※1ファイル2GBという制限があります
2)
ホルダースタンドにケータイを取り付けます(はさむだけです)。
※ケータイを卓上ホルダに載せた状態でスタンドに取り付けています。ケータイを直接はさむと、USB端子がふさがってしまうため。
3)
以下のような状態で運転席に設置されます。
※停車してクルマから離れる場合は、ケータイを取り外しておきます(盗難対策)。引っ張れば、ケータイだけすぐに外れます。
4)
なお、ビデオ撮影ではなく、GPSナビゲーション機能を使用した場合は、通過した場所を記録して、サーバーと同期、地図上に赤く表示してくれます。
※詳しくは、「ケータイの未来、生活サービス編」を参照
5)
それでは、2010年のケータイ「ライフ・エージェント」をイメージしてみましょう。過去のテーマは以下のとおりです。

参考:
ケータイのカメラ設定:
余談:
なお、自転車にケータイを取り付けてレコーディングする場合は、大容量バッテリが必要です。走行する時間によります。あと、振動で画面がブレますので、取り付けに工夫が‥
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質疑応答で話せなかったことを、Podcastしました。
移動中、歩きながらの録音です(セミの音が少々うるさい‥)。
[file-332]未来を感じる - アンワイアード、IWの時代へ(8)
関連エントリー:
以下、一部だけメモしておきます。
デモンストレーション:
テーマ
歩くだけで蓄積される生活情報~「位置情報」編
ポイント:
1)
パソコンで確認します。
ブラウザでマイページにアクセスします(パスワードを入力)。
ピンクの点の集まり、これが今日歩いたコースです。
場所だけではなく、時間や歩数なども記録されています。また、歩いたコースに関連した記事が書かれている情報をネット(ブログ)から集めてくれます。
ポイント:
2)
訪れた街が自動的に記録され、地図に反映されます。
地図の赤い部分が、歩いたところです。

散策好きの人には、便利な機能ですね。
ただ、長時間の散策では注意が必要です。GPSがフル稼働しますので、ケータイのバッテリが消費します(半日以上歩く場合はバッテリの予備が必要かもしれません)。今回は、「3秒」ごとに位置情報をチェックする設定で歩きました。
3)
次は、ケータイ内の情報を参照してみましょう。
NTT docomoのブラウザ(datalink)を起動します。
参考:datalink
ポイント:
4)
カレンダーのボタンをクリックします。
参照したい日をクリックします。
その日に送受信したメールや撮った写真、ビデオなど、「一日の情報」を参照することができます。
※今回使用したケータイは、まだ3日しか使っていませんので、スカスカになっています
補足:
ケータイから自動的に送信される内容(昨日分):
追記:
※ケータイの電源をOFFにしてしまうと、自動的に記録が送信されません
参考:
※未完成ドキュメント
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カフェで4時間、最後の章の原稿完成しました。
パソコンをクルマに積み忘れて、現地で真っ青になりましたが‥
幸いデジタルペンとノートはカバンに入っていたので、手書きで進めました。
(パソコンで入力するより、ペンの勢いで書けたので、結果的に速かったかもしれません)
深夜、作業場に到着して、デジタルペンのメモリユニットからパソコンに筆記データを転送。USB接続です。
実は、ここまで大量のデータ(原稿20枚)をまとめて転送したのは、初めてでした。
しかも、カフェの冷房が強く、震えて書いていたので、字がヨレヨレ。
文字認識の精度が心配でしたが、見事にテキスト化されました(誤変換の修正は思ったより少なかった)。
※文字間を空けて書くのがコツ
もちろん、スケッチはあとでAdobe Illustratorを使って作図するわけですが‥
参考:
筆記データの転送からテキスト化まで、処理の時間は5分ほど
ファイル名は、1行目の文です。自動的に付けられます。テキスト化されるので当然ですが、検索処理も可能です

余談:
このデジタルペンを使った実証実験を今月下旬おこなう予定です。
9月の初めに、このブログでさらっとレポートを書くかもしれません(書かないかもしれません‥)。
関連エントリー:
※未完成ドキュメントです
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