Silverlight系リッチWebのアクセシビリティ
SilverlightとFlashによるリッチWebのテスト(レポート用メモ)
リッチWebとOSのアクセシビリティツールがどのように連携すればよいのか検証。Windows Vistaのアクセシビリティツールと併用してみる。
私がアクセシビリティの学習を始めたのは1997年の「Active Accessibility」リリース時ですが、OSのアクセシビリティツールについての取り組みは1992年頃から。
尚、ウェブ・アクセシビリティに関してはW3Cの資料を参照。
参考記事:
「アクセシビリティへの取り組みの歴史」
ちなみに、高齢者向けのパソコン教室では「拡大鏡」などのアクセシビリティツールの使い方を最初におこないます。Webサイトの閲覧補助においてもOSのアクセシビリティツールを使っています。
このような学習環境では、Webサイト内のアクセシビリティ機能(文字拡大など)はテキスト情報しかサポートしていないため使用されません。
参考記事:
「Windows Vistaのアクセシビリティ機能」
検証サイトは以下の2つ
- Silverlight & Live Search「tafiti」
- REMIX07 TOKYO


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