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2008年5月19日 (月)

[Podcast]デザインの未来 Vol.4 - 「ものをみる」観察力を養うデッサンの重要性

5月19日(月)「デザインの未来 Vol.4(学生向けPodcast)」10:28/MP3

「ものをみる」観察力を養うデッサンの重要性

学生向けPodcast「カフェでデザイン談義」のダイジェスト配信です
1980年代〜現在、そして2010年以降のデザインを考えていきます

  • Photoshop登場の衝撃
  • 専用ワークステーションからMacへ
  • Macはまだまだ使えない、Macを導入すればデザイナーはいらない
  • 1980年代後半の二極化
  • 「ものをみる」観察力を養うデッサンの重要性
  • ハンドワークとデジタルワークが混在していた時代
  • デジタル時代の揺り戻し、創作価値も振り子のように
  • 流行のサイクル
  • デッサンの意味、絵のうまいヘタではなく「モノの見方」

参考:

安価とはいえ、当時のMacintoshの価格は優に100万円を越え、Photoshopの価格も15万円以上だったが、それらの作業を可能にする専用の写真機材は比べるべくもなく高価だった。そのためPhotoshopを使うためだけにMacintoshを購入するユーザーも多く、現在でも Macintoshのキラーアプリケーションの代表的ソフトウェアである。

Wikipedia

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