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@nifty Timeline - ソーシャル・タイムライン
本日よりスタート
ココログなど、ブログサービスと連動したら面白い。
ブログパーツとして貼り付けることは可能なので、私も音声雑記ブログの方に(音声に関連したタイムラインを作成して)貼り付けてみよう。

2月 28, 2007 [08ac1]ツール関連[コラム] | Permalink
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ココログなど、ブログサービスと連動したら面白い。
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2月 28, 2007 [08ac1]ツール関連[コラム] | Permalink
高校生向け講座、2007年も4月のスタートです。カリキュラムは3月に公開。テーマは、私が本業でおこなっている「モノ、場所、仮想のつながり」を中心に構成しています。
今年はできるだけオープンネットで公開していきたいと思ってます。いつも権利処理がうまくいかずクローズドネットのみで消費されていくわけですが、今回は可能な限りオリジナル素材を用意する予定(費用がかかるため講座数は激減しますが、インターネット上で公開できる講座は増えます)。本業に関わるプライベートワークなので、がんばりたいと思います。もちろん、法人の方も‥
・effect vol.1「編集と作為」前編(18:16)
・effect vol.1「編集と作為」後編(19:40)
・effect vol.2「流行の作り方」前編 →クレームがきて非公開
・effect vol.2「流行の作り方」後編 →クレームがきて非公開

2005年12月19日〜/ネットラジオ講座1を順次配信
2005年12月26日〜/ネットラジオ講座2(一部映像)を配信
■2005年/ネットラジオ講座1
高校生のためのデジタル編集工学
映像表現A
■2005年/ネットラジオ講座2
[ブラックボックスデザイン]高校生のための情報デザイン
●公開:
・クローズドネット(非公開)
・オープンネット(common style)

※以下は過去に掲載した抜粋記事
・ブラックボックスデザイン[1]
・ブラックボックスデザイン[2]
・ブラックボックスデザイン[3]
・ブラックボックスデザイン[4]
・ブラックボックスデザイン[4]補足
・フラッシュアニメ講座[1]
・ストーリーメイキング[1]
2月 28, 2007 [01nr1]ネットラジオ講座 | Permalink
遅刻します‥
テーマ:「サービスキットについて」
シリーズ:仕事が変わる(3)v+CMSで変わるWebデザイン
2月 23, 2007 [01a01]ブラックボックスデザイン | Permalink
video | Secound Life - avatar realism
Secound Lifeで学ぶグラフィックデザイン[一緒に公開しました]
※3DCG体験、終了。この歳でメイクアップ(化粧)の勉強をするとは思いませんでしたね‥。銀座の某ショップでは本当にお世話になりました(化粧品を買わないのに‥ご丁寧に教授していただきました)。



2月 23, 2007 [001a]SecondLife徒然日記 | Permalink
昨日投稿したCGのグラフィックについて(なぜか?)たくさんメールを頂きましたので、使用したソフトウェアなどを記載しておきます。ただ、私は初心者です‥詳細についてはDAZ のサイトをご覧ください。PDFのマニュアルがダウンロードできます。
使用したアプリケーションソフト:
DAZ Studio

Windows版とMac OS X版があります。アカウント登録が必要になりますが「無料で使用」することができます。「Tell-Ware」、つまり友人、知人にどんどん教えてあげてください、というソフトウェアです(「Tell a Friend and Share the Satisfaction.」)。仕様は「POSER」の簡易版という感じですが、動作は軽く、私が使用しているiBook G4でも問題なく使えます。
DAZ Studioは、Second Lifeのアバターのテクスチャをデザインする際、チェック用としても使われているようです。以下のサイトで解説されています。
SecondLife Wiki JP - DAZ | Studio
Figureは、「Base Figure」に別売りの「Texture」と「Morphs and Maps」を適用することで老若男女さまざまな表現が可能になります。日本人好みの容姿にすることもできます。
現在、「仮想社会の構造:アバターとリアリズム」というレポートを書くため、空き時間を利用しながら大量のサンプル・グラフィックを作成しています。DAZ Studioは、動作が軽いので重宝しています。
以前、有料のフォト・ライブラリを見ていたら、気に入ったものがあり撮影情報を調べたところ「人物はCG」となっていて驚いたことがあります。Photoshopで高度な処理をしていたようですが、どうみても実写との区別がつかず‥とうとう、ここまできたか‥と感じました。女優さんを使った大型ポスターなどは画像処理で成り立っているんだよ、などと言われますが笑い話ではなく、もう実用化のど真ん中ではないかと。まだ、CGにおけるポージングとか高度な画像処理がなければ難しいですが、フォトライブラリのような商業利用では進みそうな気配。
参考:
POSERで作られた3Dフィギュア(男性)
POSERで作られた3Dフィギュア(女性)
上記のようなベーシックな3DCG画像を高度な画像処理でリアルにします。
2月 21, 2007 [08ac1]ツール関連[コラム] | Permalink
賞味期限が切れたので、某プロジェクトのメモを不定期に掲載していきます
書籍「The Rule」はまだ執筆中です‥
アーカイブ(1)
今年(2006年)は「ルール化・モジュール化・ワークフローの改善」にどっぷり浸かった年であった。Web業界の人間ではないにもかかわらず、業務の骨幹といえるワークフローを解体するという責任重大なお手伝いをさせていただいた。この経験は「The Rule」という本のなかで反映したいと思っている。
FrontPageを使っているデザイナーとDreamweaverを使うデザイナーが同じテーブルについて、Webデザインのガイドラインを決めていく際、肝となったのが「ルール化」であった。300ページ以上の「ルールブック」とモジュールのバリエーションを掲載した「プランブック」によって、クライアントに対する説明コストが抑えられ、作業途中で修正が入るという手戻りも大幅に減少した。
この経験は、書籍「CSSビジュアルデザイン・メソッド」(毎日コミュニケーションズ)、「Webデザイン・ルールメイキング」(ソーテック社)、「The Rule ”ルール”」(xxx)に記していきたい。
プロジェクトでおこなった10日間戦争の抜粋を以下に記します。小規模なプロジェクトなので、随所に無駄があります。ただ、低予算でもある程度の成果を得られたので「成功事例」と書いておきます(かなり消極的に‥)。
実践したルール化の手順(抜粋):
このプロジェクトでは、Web標準の導入やCSSデザインへの移行といった目標を持たず、最悪(必要であれば)部分的な物理マークアップ、たとえばtable要素による固定レイアウトなども許容する覚悟であった。ところが、DreamweaverやFrontPage、ホームページビルダーなどが混在する恐ろしい協業だったので、一度すべてをリセットするしかなかったのである。W3CのTRをプリントアウトすることから始まり、ルールブックとプランブックが出来上がる頃には、いわゆる「Web標準」的なものになっていた。逆の見方をすれば、時間をかけて準備をしないと標準化を導入するメリットは十分に得られないのかもしれない。スキルの高い人たちが集まっていれば、最初から共通のリソースが豊富なので問題ないが、アプリケーションソフトに99%依存するチームにおいて無計画の標準化導入はうまくいかないようだ。各人の自己学習の努力にかかってしまうと、足並みが揃わない。
プロジェクト2006の概要:
現状把握:
要望:
実利判断:
体制:
4つの制作会社の協業(使っているアプリケーションソフトがまったく異なる。ハンドコーディングできるデザイナーは少ない)
ミッション:
2月 20, 2007 [01a01]ブラックボックスデザイン | Permalink
本日夜の勉強会、3つのテーマで話します。ダークサイドな話題を含みます。どんなことにも必ず「表と裏」があり、まずは全体を俯瞰することで本来やるべきことがわかってくると思います。前に取り上げた「スピード違反」と「パチンコ」の例に近いものですが、今日はワールドワイドにテーマを広げます。
※すみません‥先週末からの設備トラブルで資料などの準備出来ていません。ホワイトボード使わせてください‥
テーマ1:調和
世の中の矛盾とは
どんなに素晴らしい技術でも国際標準にはならない
技術を応用できない国が出てくると優劣が決まる(それはよくない?)
国際標準を狙うためは妥協しなければならない
国際標準のために妥協しないぞ!という技術者は独自規格で勝負
世界のバランス
個人のエチケット、国家のプロトコル
テーマ2:ラフコンセンサス
HTMLって国際標準なの?
HTMLの扱いやすさを重視する人たち
HTMLの機能をアップさせたい人たち
意見の対立、落とし所
手打ちで決まった標準化の事例
情熱、沽券(こけん)、プライド
テーマ3:モノを売る手助け
デザイナーとは?
グラフィックデザイナーは誇大広告をどう見ている
消費者のため、クライアントのため、自分の生活のため
自分の信念を正当化する「合理化」の心理
訪問販売のイメージ、商業デザイナーのイメージ
企業の商品を売る、企業の商品を宣伝する
アートと商業デザインの境界線
商業デザインにおける「アート」の役割はオブラート
エゴの効用
2月 16, 2007 [01a01]ブラックボックスデザイン | Permalink
「本とWebの融合」をコンセプトに進めているブックキャスティングですが、大まかな方向性が見えてきました。本をWebに置き換える、Webのコンテンツを書籍化する等のリプレイサブルな試みとは異なるアプローチをさらに追求してみたいと思います。
現在のところ、以下の書籍を対象として「音声(この場合はPodcast)」を配信しています。

2月 14, 2007 [0001a]Bookcast[本とWebの融合] | Permalink
本日夜の研究会:
申し訳ございません、メールお送りしましたが以下の研究会、延期いたします。設備関連の雑務で上京できなくなってしまいました‥
尚、ビジネスセミナー等は予定通りおこなわれます(私は残念ながら欠席)。
発表内容:「中小企業向けCMSの新しいアプローチ」
2月 13, 2007 [13z2]雑記-2 | Permalink
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SecondLife徒然日記、このブログでは少々違和感があったので移動しました。
新しいSecondLife徒然日記のURL:
http://monkeyish.justblog.jp/life/
目標:
「SecondLife」に小さな学校を建て、受講者を集めて講義をする
放浪のルール:
できるだけマニュアルを見ないで、直感的な操作で進める
但し、SecondLife内での教授はOK
使用マシン:
Apple iBook G4
(このマシンでSecondLifeを始めるとすぐにCPUが熱くなり、ファンまわりっぱなし‥です)
2月 10, 2007 [001a]SecondLife徒然日記 | Permalink
明日の勉強会のテーマは「Robot Therapy(ロボットセラピー)」です。奥深く、かなり難しいテーマですが、資料を読み込みながら意見交換していきましょう。
以下、参考記事を見ておいてください。
2006年5月22日
「パロ」、ヨーロッパでドキュメンタリー映画に
産総研 知能システム研究部門
2006年10月6日
ロボット用ミドルウエアの国際標準仕様原案を国際標準化団体OMGが採択
独立行政法人 産業技術総合研究所(産総研)
2月 9, 2007 [01a01]ブラックボックスデザイン | Permalink
Experience the live 'Walking with Dinosaurs'
WORKSHOP FOOTAGE
「WWD Dinosaur Workshop」
2月 9, 2007 [01a02]ワークショップ・イベント | Permalink
ブックキャスティングのお知らせ(2/8)
Making a Rule for Web Design

第3回「ワークフローと専用ソフトウェア」
13:06/MP3
※サイトがまだ公開されていないため、MP3ファイルは音声雑記ブログにアップします
書籍「Webデザイン・ルールメイキング」のChapter 6-1(196ページ〜)を参照してください。
音声を聞く前に以下のビデオを見ておいてください。

参考ビデオ:
[ハンドコーディングをおこなわないCSSデザイン]
Expression Webについては、Web Designingの短期集中連載で解説しています。次号(3月号)には「Expression Webを使ったCSSデザイン」が掲載されていますので参考にしてください。発売は2月17日。
2月 8, 2007 [0001a]Bookcast[本とWebの融合] | Permalink | トラックバック (1)
2007年より「Augmented Reality」およびUbiquitousに取り組んでいます。昨年まで積極的に関わってきたPCベースのWebからは離れることになりましたが、重なる領域については連載コラムや書籍などで発表していきたいと思っています。
コラム:
読むウェブ〜本とインタラクション
第2回「ページをめくる」
書籍や雑誌をパッケージングする試みについて考えていきます。90年代では、博物館内のキオスク(タッチパネル操作の情報端末)やPC用のCD-ROMなどで「本や雑誌を模した」デジタルパッケージが作られてきました。現在はWebで同様のコンテンツが作られています。今回から数回にわたって、ディスプレイメディアにおける書物の再パッケージ化について書いていきたいと思います。
上記のコラムとは関係ありませんが、今後「ケータイのPC化」というテーマも取り上げていきますので資料としてリンクしておきます。ケータイやデジタルテレビのコンテンツに関しては音声雑記などで話題にしていく予定です。

SoftBank X01HTの試用映像
[ビデオを見る]MP4(H.264)形式
右クリックでダウンロードしてください
試用しているソフトウェア:
ACCESS NetFront
Windows Live Search

2月 7, 2007 [0001a]読むWeb[コラム] | Permalink | トラックバック (1)
「Method of CSS Visual Design(CSSビジュアルデザイン・メソッド)」と「Making a Rule for Web Design(Webデザイン・ルールメイキング)」のBookcastingをmonkeyish studioにて先行して配信していますが、ブログでも公開していきたいと思います。
「Making a Rule for Web Design」のサイトは(CMS未完成のため)まだ公開されていません。サイト公開はあと1週間くらい‥の予定。「Method of CSS Visual Design」の第6回以降も公開いたします。
Making a Rule for Web Design

第1回「ワークフローの改善」
12:00/MP3
第2回「Web業界のインディペンデントコントラクター」
15:09/MP3
※上記はMP3ファイルにリンクしています
※サイトがまだ公開されていないため、MP3ファイルは音声雑記ブログにアップしています(第2回は昨日配信したものです)
WEB STRATEGYで連載している「実践!サイト制作のアセット管理」でも関連したテーマを取り上げました。次号vol.8に掲載されています。発売は2月17日。
2月 7, 2007 [0001a]Bookcast[本とWebの融合] | Permalink | トラックバック (0)
Jim Gray氏の捜索が打ち切られてしまいました。現在、Amazonが衛星写真を用いた捜索の協力者を募集しています。
Jim Gray Missing: Help find him by searching New/Updated High Resolution Satellite Imagery

Jim Gray氏は、データベースおよびトランザクション処理の分野においての第一人者
参考:
データベースの第一人者、ジム グレイが語るMicrosoft SQL Server 2005
2月 6, 2007 [13z2]雑記-2 | Permalink | トラックバック (0)
●実験レポート:
ハンドコーディングをおこなわないCSSデザイン
●作成したWebページ:
書籍「CSSビジュアルデザイン・メソッド」の全てのWebページを(ハンドコーディングの作業無しで)新規に作成
●使用アプリケーション:
Expression Web
[作業を見る(ビデオ)]MP4
ダイレクトリンクです。右クリックでダウンロードしてください
※ビデオのデータサイズが大きくてアップロードできませんでした。現在アップされているのは作業途中の1分だけです。続きは音声雑記のブログにのせておきます。

2月 5, 2007 [01a02]ワークショップ・イベント | Permalink | トラックバック (0)