アバターリアリズム・レポート[7]
Mimicによるリップシンクのサンプル(日刊徒然音声雑記のゴリラCG・バージョン)

[アバターキャスティングを見る]MP4/1分
※MP4形式のビデオファイルにリンクしています
3月 10, 2007 [001a]SecondLife徒然日記 | Permalink
Mimicによるリップシンクのサンプル(日刊徒然音声雑記のゴリラCG・バージョン)

[アバターキャスティングを見る]MP4/1分
※MP4形式のビデオファイルにリンクしています
3月 10, 2007 [001a]SecondLife徒然日記 | Permalink
video | Secound Life - avatar realism
Secound Lifeで学ぶグラフィックデザイン[一緒に公開しました]
※3DCG体験、終了。この歳でメイクアップ(化粧)の勉強をするとは思いませんでしたね‥。銀座の某ショップでは本当にお世話になりました(化粧品を買わないのに‥ご丁寧に教授していただきました)。



2月 23, 2007 [001a]SecondLife徒然日記 | Permalink
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SecondLife徒然日記、このブログでは少々違和感があったので移動しました。
新しいSecondLife徒然日記のURL:
http://monkeyish.justblog.jp/life/
目標:
「SecondLife」に小さな学校を建て、受講者を集めて講義をする
放浪のルール:
できるだけマニュアルを見ないで、直感的な操作で進める
但し、SecondLife内での教授はOK
使用マシン:
Apple iBook G4
(このマシンでSecondLifeを始めるとすぐにCPUが熱くなり、ファンまわりっぱなし‥です)
2月 10, 2007 [001a]SecondLife徒然日記 | Permalink
メールで「Second Life Wiki --Japan」を教えていただく。初心者には有り難い。

このゴーカートはちゃんと運転できるのかな。えっ、もらえるの?

そうだ、行きたい場所があったんだ。「デジタルハリウッド」だ。多分、日本の学校はここだけじゃないかな。[検索]で「digital hollywood」と入力。
出てきたぞ。

さて、どうやって移動するか‥だな。また飛んでいくか。ん?[テレポート]というボタンがあるぞ。瞬間移動できるの? クリックしてみよう。

は、はやい。瞬間移動もできるのか。でも、ちょっと離れた場所なんだ。ここからは自分で移動するんだな。

あれ!! 髪の毛(カツラ)が、こんなところに!! 海に浮いているかと思ったが、自分の腰に付いていたとは。良かった。
でも‥どうやって頭にかぶせるんだ?

カツラはあきらめた。あとで考えよう。
いやぁ、すごいな‥デジタルハリウッド。立派な校舎じゃないか。ここは「初心者の館」か。

人がいない。まだ建設中のようだ。ここで、セミナーなどが開催されるんだな。ほんとにすごい校舎。うらやましいぞ。
つづく
1月 23, 2007 [001a]SecondLife徒然日記 | Permalink | トラックバック (0)

しばらく海底を歩いていたが寂しくなってきたので島にもどる。おっ、たくさん人が集まっているぞ。今は‥避けよう。

オウムが語りかけてくる。画面にもいろいろ表示されたけど、よくわからん。ここも無視する。

大きなボールがあったので体当たりしてみる。転がっていった!面白い。多分、持ち上げたり、投げたりできるんだろうな。はやく操作を覚えたいものだ。
しばらくボールと戯れていたが、虚しくなってきたのでやめる。

ん?「飛ぶ」というボタンがある。そういえば、空を飛んでいる人がいたな。ここをクリックすればよいのかな?

おぉっ!飛べるんだ! すごいぞ。これで他の島に行けるぞ。
[歩行と同じ↑↓←→キーで操作]
※他の操作方法があるかもしれない

なんだ、なんだ。突然、ダイアログが表示された。どうやら、ここで映像が観られるようだ。企業のプロモーションかな。まぁ、いいや。まずは移動だ。あの島に降りよう。

到着! ん〜空中飛行は楽しいな。

あぁぁっ、髪の毛がない! カツラだったのか! 飛行中に落してしまったのだろうか。スキンヘッドだよ。まぁ、いいか。
つづく
1月 23, 2007 [001a]SecondLife徒然日記 | Permalink | トラックバック (0)
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「SecondLife」で小さな学校を建て、受講者を集めて講義をするため、今日から準備をしていくことになった。「SecondLife徒然日記」と題して、目標達成までの道のりを日記形式で伝えていこう。

SecondLifeについては何も知らないが、まぁ大丈夫だろう。ゲームのように何かをクリアしなければ進めないルールではなさそうだ。

おっ、いきなり放り出されるのか。ここはどこだ。

とりあえず歩いてみよう。それにしても切ない音楽が流れているな。不安感が増してきたぞ。

ん、あんた誰だ。‥というより、こういう場合どうすればよいのだ。「hi」と言ってきた。どうすればいい‥。わからん、無視だ。

完全無視して逃げてきた。おっ、ここでチェンジできるのか。衣服を変えたいが、まずは現状把握が先だ。後回しにしよう。

その前にインターフェイスを日本語にしておくか。
[Edit]メニューの[Preferences]を選択

[Language:]のメニューから[日本語]を選択
※SecondLifeの再起動が必要

まずは、現在位置を把握しておこう。
[小さい地図]をクリック
なるほど、小島にいるのか。どうやって、この島を出るんだろう?

海までやってきた。ん、別の島があるな。あそこへ行ってみよう。

よしっ!出発だ。
‥って、海を歩いていけるのか? 何かもっと効率的な移動手段があるはずだ。まぁ、でも面白そうなので、このまま歩いてみよう。
つづく
1月 22, 2007 [001a]SecondLife徒然日記 | Permalink | トラックバック (0)