えっ!?

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衛星デジタル放送を受信できる「衛星DMB(デジタル・マルチメディア・ブロードキャスティング)フォン」SKテレテック製で75万ウォン(約8万円)加入料2万ウォン(約2,100円)と月額1万5000ウォン(約1,600円)で鮮明なデジタル放送をケータイで受信できる。今月からサービスが開始されていて、ニュースやドラマ、音楽などのテレビ番組を視聴できるのです。
これはケータイなのか? デジタルテレビなのか?(日本もこうなるのでしょうか?)

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作業中です。
一昨日夜あたりから「office@admn.com」のアドレスが使えません。(サーバーが落ちている。いつ復旧するのかわからない。)
メールを受信できませんので、こちらのアドレスで送信された方は再送していただけるでしょうか‥(flash、ブログのメールでもOKです)

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とりあえずダミーを入れておいて後で入れ替える〜、つもりが入れ替えるのを忘れて公開しちゃった‥と。コレ、よくあることですけどね‥さすがに「著作権保護」を啓蒙するサイトがやってしまうと、こういう大きなニュースになってしまいますよねぇ。

■日々の記録(ケータイによる時間更新)は「ケータイ日記1」でおこなってます
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昨日、”語るビジネスマン”の話が気になって、いろいろ調べてみました。というのは「眠くて、眠くて仕事にならない」という人がまわりに多いからです。
昔から「春眠暁を覚えず」と言われるように、春は「眠くなる」季節です。これは、新陳代謝が活発になり血液が体中まんべんなく回るので結果的に「脳に送られる血液が少なくなって」眠くなり、頭がぼぉ〜っとなる。食後などは、胃や腸に血液が集まるので、さらに脳に送られる血液が減り、眠くなります。
つまり、今の時期「眠い」というのは新陳代謝が活発になっていて、健康だということですね。ただ、昨日のビジネスマンが言っていた通り、”疲れているから「眠いんだ」と思いこみ”寝過ぎてしまうのはマズイようです。これでは(冬季から春の)体内時計のズレが修正できなくなると。
昼寝などは、仕事を継続するためのテクニックとして30分以内にとどめておくということです。
あと、運動不足で血液が回らず脳がエネルギー不足になり、眠くなることもあるので、そういう人は毎日1時間くらいは歩くとか、生活を改善した方がよさそうですね。調べると、運動不足はけっこう深刻かなぁ。脳がいつもエネルギー不足だと「眠い」とか「怠い」「やる気が起きない」という症状だけでなく、歳とってからの「ボケ」につながりそう‥

■日々の記録(ケータイによる時間更新)は「ケータイ日記1」でおこなってます
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今日と明日、東京ビッグサイトで「第21回 デザイン・フェスタ」が開催されます。若手から92歳まで、なんと世界各国から5,900人以上のアーティストが参加しています。グラフィック、イラストレーション、映像、ファッション、サウンド等々、あらゆる作品が並ぶので、クリエーター発掘の見本市にもなっています。
こういうイベントに参加(出展)するというのは、クライアントと雑談できるチャンスなんですよね。普通なら会ってくれない人との「出会い」を期待できるのは大きなメリットかもしれません。ここで名刺交換しておいて、後日会うこともできるしね。(アーティストが創作者から売り子に変貌する興味深いイベントなのです‥)
ちなみに出展の1ブースが土曜日「18,900円」、日曜日「23,100円」です。(2日間続けて出展の場合は36,750円、安い!)ミニブースだと約半分近くまで安くなります。ビジネス系の見本市と比べたらかなり安い。ブースを飾り付けて、自分の作品を並べて売り込めるわけですから(しかも仕事を発注してくれそうな関係者も集まる)、最高の場所といえます。
演奏などライブをやりたい人は特設ステージがあって、40分の出演で36,750円です。
ブースの飾り付けもセンスですからね。ブースを写真に撮っておいて自分のサイトに載せておくことも重要ですよ。大きな舞台で”絵”を形成しているわけで、安易な言葉で言えばイメージアップ、ブース全体を作品化したという解釈ですね。作品集のような形で断片的に見せる場合よりスケールが大きくなります。会場のライブ感も手伝って、いろいろな人との出会いも容易なんですよね。「ノイズがない」ということです。(そもそも興味がない人は会場に訪れないないわけですから、単に大勢の人が集まる場所ではないのです。同じ嗜好の群衆が集結することに意味があります。)

お暇な方は、デザイン・フェスタ見てから神田へ移動して、神田祭で江戸文化を満喫してみては‥
「デザイン・フェスタ日記」
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これ、面白い‥「たこにカメラをぶら下げる」
タイトルの通りです、凧にデジカメを付けて飛ばし、空中撮影を試みたというレポート。こういう記事の写真はいいね、効果的です。情けなさが笑えて楽しい。
そういえば、長い棒にステレオマイクを付けて、合唱している人たちの前で振りまわすという実験をやった人がいたなぁ。この音が凄くて(でも笑いがとまらない)感動した覚えがあります。

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おっ! 直りましたか‥
写真が正しく表示されている。拡大されていない。これで携帯電話から安心して投稿できますね。あちらのケータイ日記(ブログ人)も改善されて表示が早くなりました。こっちも、あっちもOK! さて、2つのケータイ日記をどう使い分けるか。「毒舌」と「謙虚」を演じ分けるとか、いろいろ考えてみよう。
※下の写真は記事とまったく関係ありません。(ブレスレット型のテレビ電話ってもう開発されているんですよね‥)

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打ち合わせまでカフェで仕事。
ブログ人のメンテナンスが終わったようなので、写真付きの時間更新はあちらのケータイ日記で。
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毎日お疲れ様です!
車内に押し込められて1時間、エネルギーを使い果たしたフリーランスでございます。朝から疲れてどうする‥。もし、(有り得ないけど‥)自分が会社勤めを始めたら、毎日この状態が続くんだな。社会のレールから外れた人間のぼやきでした。

※写真を正しいサイズに修正(PM22:00)
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GWも終わり、5月第2週の始まり。私たちにとって大型連休は「仕込みの期間」だったので、何も変わらない。いつもの月曜日です。
こっちにも貼り付けておこう、7月下旬までのカレンダー。このカレンダーには、関東地方の梅雨入り、梅雨明け、夏到来!〜までの時間が含まれるのです。

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最近、このチラシをよく見かけますね。明治製菓が、うつ病の治験参加者を募集しているんですが、あまり集まってないのかな。まぁ、「自分は鬱です」って言いづらいよな。(明治製菓って、医療用医薬品の事業もおこなっているのか。)

以下の項目で4つ以上当てはまる人は治験に参加できる可能性があるそうです。鬱じゃなくても普通にありそうな症状ですが‥
■ゆううつだ
■やる気がでない
■やる気はあるができない
■何も興味がわかない
■生活を楽しめない
■わけもなく悲しい気持ちになる
■眠れない
■食欲がない
■集中できない
■いらいらする 落ち着かない
■何でも自分のせいだと感じる
■いつも体がだるい
「治験」というのは、医薬品の製造・輸入承認を厚生労働省に申請する際に提出する資料作成(データ収集)を目的として行われる臨床試験です。参加すると、最先端治療に携わることができます。
■日々の記録(ケータイによる時間更新)は「ケータイ日記1」でおこなってます
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おっ、Googleのロゴが‥
そうか、5月の第2日曜日は「母の日」ですね。親不孝の上京組(自分も含まれる)は、電話1本でもかけておくべきだな。

米国で「母の日」が祝日として制定されたのは1914年ですから、90年以上の歴史があるんですね。1907年、アンナ・ジャービスという女性が母の命日に追悼式を開いたのが始まりです。これが噂になって、百貨店が「母の日」として催す。そのときアンナさんのアイディアで、母の存命する人は「赤いカーネーション」、母を亡くした人は「白いカーネーション」を胸に付けるようになった。
日本ではキリスト教教会を中心に広がり、戦後の昭和24年頃に定着したそうです。ただ、胸に飾るカーネーションがなぜ「母に贈るカーネーション」になったのか? どうやら、商売というか‥”ビジネス”が見え隠れしますね。デパートが戦略的に仕掛けた”日本の”バレンタインデーもそうだしね。
■日々の記録(ケータイによる時間更新)は「ケータイ日記1」でおこなってます
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今、話題の人物、平田弘史さんの本「お父さん物語」を読みました。1時間で読めます。この本、共感する部分が多かった。やらなきゃいけない仕事があるに趣味に没頭して、「これじゃイカン」と思って強引に机に向かうんだけど、気が付くと寝てたりする。
平田さんは、現在58歳なんですが現役の劇画家、なかなか多忙のようです。ただ、趣味が凄くて工場のような(手作り)施設を持っている。絵が描けないと、なにやら凄い物を作り始めるのです。伊豆のジャングル?に住んでます。(詳しくは本を見てください。)
下の写真は仮眠中の様子、かなり忙しそう‥

フリーランスで、クリエーターで、50〜70歳くらいの方々の活躍には注目してしまうなぁ。
■日々の記録(ケータイによる時間更新)は「ケータイ日記1」でおこなってます
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